あなたも思春期ニキビ?みんなが悩んでいる体験談特集!

思春期ニキビに悩んでいませんか?みんなも同じ悩みがあります。思春期ニキビの体験談特集!

思春期ニキビの思い出。子どもが再現。

思春期ニキビの思い出。子どもが再現。

中学生の頃、ニキビがひどくとても悩んでいました。

ほっぺやおでこといった、大事な顔の部分で特にひどく、ニキビ面と呼ばれ、傷付いたことも忘れられません。

ニキビが少しでも増えないようにと、毎日のように顔がつっぱるほどに、ニキビ用洗顔フォームを使い、洗顔、洗顔と繰り返していました。

洗ったあとは、軟膏を塗ります。

また、油分が良くないのかと、給食以外の食事では、揚げ物などを控えるようにしていたものです。

しかし、なかなか改善はしませんでした。

月日は経過し、高校生になります。

するとどうでしょう。

あんなに悩んだニキビがきれいさっぱりなくなりました。

本当に不思議です。

その後は、ニキビに悩まされることなく、青春時代を過ごすことができました。

年頃の、一過性の症状だったようです。

時間が経てば治癒するものだったようで、本当に良かったです。

さらにそんな中学時代を送った私にも、現在では子どもがおり、中学生・高校生です。

私と同じように、顔にニキビがあり、悩んでいます。

生まれ持った体質なのかも知れません。

あの頃同様、子どもは洗顔をまめに行い、悩んでいます。

その気持ちは、とてもわかりますし、自分を再現しているようで、何だか不思議な気持ちにもなります。

体験済ですので、子どもには「時間が経てば消えるよ」と、確信を持って言ってあげられます。

私のニキビ対策について

私は学生の時にニキビは出来たことがありませんでした。

周りの友達は思春期ニキビに悩んでいましたが無縁の生活を送っていました。

社会人になり、不規則な生活が続いた頃、頬に初めてニキビが出来ました。

仕事の疲れで化粧をしたまま寝たり、外食やお酒を飲む機会が増え食生活の乱れから最初は頬に1つだけあったニキビが徐々に増え、おでこ、あごに広がっていきました。

元々めんどくさがりの性格もありニキビが出来てもそのまま放置し、同じような生活を続けていました。

私がニキビを治そうと思ったきっかけは彼氏に言われた一言からでした。

「ひどいよ、そのニキビ。それでも女?」
漫画のような厳しいセリフを現実で言われることになるとは思いませんでした。

彼氏には振られ、ひどく落ち込みました。

その時初めて自分のニキビに向き合いました。

その日から食生活の見直しと睡眠時間の確保を徹底しました。

ネットを調べてみると色々な治し方は載っていましたが中々私のニキビは治らなかったです。

食生活と睡眠時間の確保が一番治るのに効果がありました。

野菜嫌いで好きなお肉ばかりを食べていましたが少しずつ野菜を摂るようにし、外食とお酒の量を減らしました。

睡眠時間は一日六時間に設定しました。

それまでは二~三時間の睡眠でした。

遊びが優先だった為睡眠時間は削っていました。

また、ニキビ専用のルフィーナを使ってケアをするようにしました。

この生活を続け、二ヵ月程したらニキビはなくなり肌の調子も良くなりました。

内側からのケアの大切さに気づきました。

めんどくさがりな性格なのでサプリや念入りなケアは続かなかったのです。

今でもこの生活は続けています。

肌を褒められるようになり自信がつきました。

思春期ニキビの苦悩

自分は小学校五年生のころにニキビができました。

その頃はまだ何も考えていなかったのですが、中学校に上がり気にしだすようになり、周りからもバカにされるようなことを言われ、本当に嫌でした。

でも、どうしたらいいのかもわからず、親にも相談できずにいました。

そんな時に母から皮膚科に行ってみようと声をかけられ、皮膚科に行き医師から処方された薬を使い始め、数か月でかなり改善されました。

そうなると、またできるのが嫌で、どうしたらいいかと考えるようになり、スキンケア商品をいろいろ試しました。

そんな経験から何となくわかったのは、毎日の洗顔方法を丁寧に行うことでだいぶ予防できるということ。

アクネ菌を殺菌する洗顔フォームなどを使ったり、化粧水を使ったりすることも確かに大切ですが、何よりも大事なのはしっかり顔の汚れを落とすこと。

ぬるま湯で優しく肌をなでるように洗うだけでいいということです。

むしろガッツリ洗顔フォームを使って洗うと角質まで落としてしまいニキビができやすくなるので、軽くこするだけ。

化粧水も大量に塗りたくるのではなく、少量を肌にゆっくり浸透させる方がいいのです。

今ではニキビもほとんどなくなり、キレイな肌を保てるようになりました!思春期にできるニキビは本当にその時期の子にとってコンプレックスになりますが、しっかりケアすれば悩まなくて済みます!ケア、大事!

思春期のニキビのケアについて

思春期のニキビについて、私が初めてニキビになったのは、小学6年生の頃でした。

それから中学2年生までニキビができたり、治ったりの日々が続きました。

最初は、おでこに出来ました。

そのあとにほっぺや鼻の頭にできて、顔のいたる所にニキビが出来るようになりました。

おでこに出来た時には、市販のニキビクリームを使っていたのですが治らず、テレビで話題のプロアクティブを使ってみました。

ですが、3ステップやらなきゃいけないのですが、毎日それをやるのが面倒で途中で辞めてしまいました。

なのでニキビも治らなかったです。

そんな時、洗顔だったら治るかなと思い、母が使っていたクレンジングクリームを使ってみました。

そしたら、すぐに治りました。

何故だかわからないのですが、1週間くらいで治ってしまいました。

母が使っていたクレンジングクリームは、ソフティモホワイトクレンジングクリームでした。

ちょうど思春期の時にニキビができてしまったので、前髪をあげるのが恥ずかしくいつも長いままで、出来るだけ顔を見られないようにしていました。

ですが、そのクレンジングを使ったおかげで治ってからは、前髪をあげたりするのが恥ずかしくなくなりました。

今でもたまにニキビができたらすぐ治るようにソフティモのクレンジングは、使っています。

思春期のニキビで悩んでいる人もいつもやっているケアとは違う事をやってみたりすると、ニキビが治ったりするかもしれないので、やってみるといいかもしれません。